D’s(ディーズ)さんのぶろぐ

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CDプレーヤー『パイオニアPD-M720』

 
私はCDデビュー(?)したのが大変遅くて
大学を卒業してからでした (^^ゞ

学生時分、貧乏オーディオオタクだった私は
当時(80年代)の常識
「より原音に忠実な音を聴くならCDじゃなくてレコードだ!」
というのに固執しておりまして、CDプレーヤーから目を背けていたんです。
好きな音楽はLPレコードを買って
自慢のカセットデッキであるナカミチ680ZXでダビングして
オンボロの愛車コロナ2000GTのカーステレオで聴いていたものです。


・・・とはいえ
時代はやはりレコードからCDへ。
LPとCDの併売だったのが、だんだん「CDのみ発売」という流れには逆らえず・・・

で、とうとう買ったのがこれでした。
a0153243_01232849.jpg
一応今でも現役

約25年前に購入しました。
オーディオ雑誌などの評価は芳しくなかったんですが、買っちゃいました。
何故この機種にしたのかというと・・・
・・・このプレーヤー、6連装のCDチェンジャーなんですね。
好きなCDを6枚一度に入れて、延々と鳴らせることが出来たからです。

当時の私、結構絵を描いてたりしておりました関係で
絵を描きながらCD一枚終わるたびに入れ替えるのが面倒だと思ったことがひとつ。
そしてもうひとつは
友人たちと麻雀をするときにBGMとして流しっぱなしに出来ると考えたことがひとつ。

a0153243_01302809.jpg
これが6連装のCDチェンジャーだ!

a0153243_01330550.jpg
CDチェンジャーを入れると、6枚のCD情報を読み取ります


・・・いや
実際、それなりに役に立ったものですよ ♪
一回スタートさせれば、約5時間くらい放ったらかしに出来るわけですから。

            ♢

ところが。
さすがにここにきて、音飛びが激しくなってきたんですね・・・
一応メンテナンスはしてたつもりなんですけど、さすがにもうね。

ということで
そろそろ、買い替えを考えようかなァと思っているところです。
もうチェンジャー機能は要らないかな ^^;
最近は全然絵なんて描いてないし。
というか、そんなヒマねぇし。

それよりも
普通に良い音で聴かせてくれるプレーヤーが欲しいなァ~





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by dscorp-japan | 2016-02-27 01:44 | オーディオ | Comments(4)

『 MORNING AFTER 』 RED WARRIORS

 
私は
木暮武彦さん(以下:シャケ)って、とってもセンスのあるメロディメーカーだと思ってます(→過去記事
シャケが『レベッカ』に在籍していた頃(というか彼がリーダーだったのですが)
殆どの作曲は彼によるものでした。
ミニアルバム二枚を発表後にシャケはレベッカを脱退しますが
個人的にはシャケ在籍時のレベッカが好きであります。


レベッカを脱退したシャケは、あらたに『レッド・ウォリアーズ(以下:レッズ)』を結成します。

・・・ファーストアルバム『LESSON 1』のジャケットには驚かされたなァ~ ^^;

シャケ脱退後のレベッカがポップ路線で売れていくなか
私個人としては(頑張れレッズ!)と、密かに応援しておりました。
少々荒削りで
B級バンドの匂いが醸し出されたものでしたが(笑)
やっぱりシャケの作る曲は良いなァと思わされるものが多かったと思います。


今回は個人的に大好きなバラードを。




・・・ビートルズエッセンス、てんこ盛り!
メロディ&アレンジだけを聴くと
「ジョン・レノン作曲」と言われれば頷けちゃうんじゃないでしょうか。

「パクリ」と「オマージュ」の境界線は微妙かもしれませんが
この曲はシャケの、ジョン・レノンへのオマージュとして、高次元で結実した曲だと思っております。






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by dscorp-japan | 2016-02-25 01:52 | 音楽 | Comments(2)

言葉の重みが違う

 
とにかくもう
ずぅ~~~~~っと現場ですよ (><)

「受注→通夜→葬儀→受注→通夜→葬儀」
このループが延々と続く日々であります。
眼科の定期検診も
歯医者さんの予約も
その他もろもろの個人的な予定も
ぜェ~んぶキャンセルですよ・・・^^;

            ♢

そんななか
昨日担当させていただいたお葬式。

その教会の牧師先生は95歳。
全盲でいらっしゃって
常に奥様が先生の目の代わりとなって、お傍に付き添っておられます。
さすがに足腰も弱っていらっしゃって
それでも、二階にある教会の礼拝堂へはご自分の足で階段を上られます。
一段一段
つま先で階段を確かめるように。
乱れる呼吸を
努めて抑え込むように。

思わず、先生の背後から声をおかけしました。

「先生、ご無理のないように」

階段の途中で立ち止まった先生
天を見上げるようにして、大きなお声で答えられたのです。

「はい!頑張ってるよ!」


・・・たったこれだけのエピソードです。

私には
先生の一言が、ものすごい重みを伴って響いたんです・・・

95歳にして
今も尚、現役牧師として教会員皆様の司牧をなさっていらっしゃるのです。
その先生が「頑張ってるよ!」と仰ったのです。

「頑張る」の重みが違います。
「頑張る」の次元が違います。


私は「頑張る」という言葉が好きではありませんが
そのくせ、自分には都合よく使ったりします。
(オレ、頑張ってるよな)

この先生の「頑張る」の前に
私は黙して恥じ入るしかないのであります・・・<(_ _)>








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by dscorp-japan | 2016-02-23 00:43 | あったこと | Comments(4)

参列できない事情

 
相変わらず忙しくて
記事更新もままならず、という日々であります m(_ _)m


この時期のお葬式は
たとえお身内であっても、なかなか参列が難しいという方がいらっしゃいます。

以前にも記事にしましたが
高校受験や大学受験の試験日が重なってしまう方。
学校を卒業されて
晴れて就職できたけれど、新入社員研修などで参列できないという方。
インフルエンザに感染してしまった方。
天候不順の為
交通機関が麻痺してしまって間に合わない方。

大好きなお爺様やお婆様のお葬式なのに
お別れしたくてもどうしても出来ないという方が、たしかにいらっしゃるんですね。
・・・さぞやお辛いことと存じます。

            ♢

時折、ご親戚の方がご遺族にお尋ねになるのを耳にします。

「○○さんはどうして来ないの?」

お尋ねになられた方は
決して来られない方を責めていらっしゃるわけではないと思います。
ただ
尋ねられたご遺族様は、大いに恐縮されたように頭を下げられるんです。
「不義理をお許しください」と言わんばかりに。

多くの場合
実は「来ない」のではなく「来られない」ご事情がおありなんですね。
そして
いちばん心を痛めていらっしゃるのは、来られないご本人なんですよね・・・


・・・大切な方の「死」ももちろんですが
いま生きている私たちの現実もまたシビアなのだと、痛感させられます。







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by dscorp-japan | 2016-02-16 17:26 | 葬儀 | Comments(2)

食前の祈り・食後の祈り

 
中途半端に節食したりするから、頭の中は食べることで一杯 ^^;


ところで。
日本では
食事の前には手を合わせて「いただきます」といい
食後にはやはり手を合わせて「ご馳走様でした」といいますね。
これ、日本人の美徳が端的に表れたものだと思うんですね。
命の糧である食事ができることを
いわゆる「神様」に
自然の恵みに
そして、食事を用意してくれた人(母親など)に感謝するわけですよね。
感謝するという意味だけでなく
食事をするうえでの礼儀としても、美しいものだと思います。

私の父母はあまり褒められた人間ではないけれど
食事に感謝することだけは、厳しく教えられました。

「必ず手を合わせて『いただきます』と口にせよ」
「出された食事には一切文句を言うな」
「食べ物の好き嫌いは許さない」

ついでに
食事の際のマナーもうるさかったなァ。

おかげで私
一切の偏食はありません (^^ゞ

            ♢

ところで。
西洋にはそういう文化がないのでしょうか。

キリスト教文化として申しますと・・・
たとえば外国映画の家庭における食事の場面で
家長である父親に倣い、十字を切って手を合わせるところをご覧になった方もあるかと思います。
或いは十字は切らずとも、手を合わせて頭を垂れるとか。

「食事の恵みを与えてくださった神に感謝する」
という意味においての「いただきます」や「ごちそうさま」は、あるんですね。

私はカトリックですから
カトリックの「食前の祈り」「食後の祈り」をご紹介しますと・・・

食前の祈り
『父よ、あなたのいつくしみに感謝してこの食事をいただきます。
ここに用意されたものを祝福し、わたしたちの心と体を支える糧としてください。
私たちの主イエス・キリストによって。アーメン』

食後の祈り
『父よ、感謝のうちにこの食事を終わります。
あなたのいつくしみを忘れず、すべての人の幸せを祈りながら。
私たちの主イエス・キリストによって。アーメン』


とはいえ

では私が毎食のたびにこの祈りを唱えているかというと・・・

・・・殆どやってません ^^;

まァ私はダメ信者ですから、こんなもんです。

というかですね
私が覚えているお祈り、古いやつなんですよ。

公教会祈祷文の食前の祈り
『主、願わくはわれらを祝し、また主の御恵みによりてわれらの食せんとするこの賜物を祝し給え。
われらの主キリストによりて願い奉る。アーメン』


公教会祈祷文の食後の祈り
『とこしえにしろしめし給う全能の天主、数々の御恵みを感謝し奉る。

願わくは死せる信者の霊魂、天主の御あわれみによりて安らかに憩わんことを。アーメン』



一年ほど前
とある老齢の神父様を囲んだ食事会の席にお招きいただいたときのことです。
どういうわけか、食前の祈りを唱える先唱を私が仰せつかったんですね。

「いや、私は古いお祈りしか覚えてないんです・・・」

暗に断ろうとしたんですが(笑)
そしたらその神父様が

「良かった!
実は僕も似たようなもんなんだよ!
新しいお祈りを覚えてないわけじゃないんだけど
独りで食事するときに唱えるのは、いまだに古いお祈りなんだよ!
いいよオカダ君、古い祈りで祈ろうよ」

・・・というわけで
その場では古い祈りの言葉で祈ったという次第でした、と。



あぁ
腹減った・・・






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by dscorp-japan | 2016-02-11 00:00 | キリスト教 | Comments(4)

今年も「灰の水曜日」

 
・・・記事ネタが無いからといって
毎年、この『灰の水曜日』についてつらつらと書いております(過去記事 )。


毎年のように書いておりますが
・大した信仰心もなく、推奨されている大斎小斎を、ただ漫然と意識だけする
・普段の生活では一日一食でもへっちゃらなのに、何故かこの日だけは無性に腹が減る
・で、結局何も守れずに一日が終わる

・・・というのは、おそらく今年も同じでしょう ^^;


考えてみれば
カトリックの大斎・小斎なんて、大したことないわけなんですよ。
なんたって、年にたったの二日間だけですよ?
どうってことないはずなんです。

他宗教のことはそれほど詳しくありませんけれど
たとえばイスラム教の『ラマダン』なんて、約一ヶ月もの間節制するんですよね?
食事の節制だけにとどまらず
たとえば私には到底守れない『喫煙』も含まれたりするんですよね。


・・・無理。
絶~ッ対に無理 (^^ゞ

            ♢

そんななか
うちのスタッフのS君が、昨日から禁煙をはじめました。

果たしてS君
紫の煙から完全に離れることが出来るでしょうか!(笑)

「オマエはどうなんだ!」


・・・やる気なし。







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by dscorp-japan | 2016-02-10 00:00 | キリスト教 | Comments(2)

因果なお仕事

 
ここ数か月
私の個人的な友人・知人のご家族のお葬式を承ることが少なくありませんでした。

このようなケースですと、殆どが直接私の携帯電話に一報が入ります。
すでにご療養生活に入られているご家族をお持ちの友人の場合
いざというときの為に、大抵は事前に問い合わせというか「もしものときはよろしく」といった連絡が入ります。

・・・ところが。
ここ数か月に依頼を受けた友人たちのご家族のケースすべて、突然の出来事でした。
いわゆる心疾患や、脳や血管の急性疾患です。

私は葬儀屋さんですが
友人や知人からの電話には、努めて明るく応対するようにしております。
・・・たとえ、その瞬間に一瞬イヤな予感がよぎったとしても。

「・・・実は今、母が・・・」

これまでにも何度も経験しておりますが
正直、このような電話は何度受けても慣れません (><)
「他人事」といえばそうなのかもしれません。
それでも一瞬、頭がクラッとします・・・


救急搬送先の病院であったり
自宅での急死であれば現場に
私の身体が空いている限り、極力私自身が向かうようにしております。
そこで待つ友人の、憔悴しきった顔・・・

「葬儀屋なんだから
知り合いだろうとそうでなかろうと、平等に、冷静に対応すべし」

それはその通りなのです。
・・・でもね
長きにわたって交流のある方々の、茫然とした表情をみるのは本当に辛い。
いたたまれません。
かける言葉も見つからないので
私はただ、その友人の目を見て頷くしかありません。

憔悴しきっているなかにもかかわらず
却って、その友人の方が私に気を遣っているようにさえ思えます。

「突然呼び出してごめん」
「こんな連絡して申し訳ない」

私に何が出来るのか。
何も特別なことなど出来るわけもないのです。
ただ葬儀屋さんとして
粛々と自身の役割を全うするのみなのであります・・・


(因果な仕事だな)

このときほど、そう思うことはありません。






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by dscorp-japan | 2016-02-07 00:00 | 葬儀 | Comments(2)

『 The Ancient (Giants Under the Sun) 』 イエス

 
何を以て「プログレッシヴ・ロック」とするか
その定義は曖昧模糊としたものであります。
いわゆる(これも微妙な表現ですが)“ 普通の ” ロックとは異なる要素が見受けられれば即「こりゃ~プログレだ!」というのも違うような気がします。
・・・そうは言いつつ
私も含めたプログレ好きほど、安易に「こりゃプログレッシヴだ!」と言いがちなのですが (^^ゞ

あくまでも個人的な見解ですけど
イエスがプログレッシヴロック・バンドかどうか、私には判断がつきかねるところです。
世間的には(というか世界的に!)
イエスは間違いなくプログレッシヴ・ロックの大家に数えられるのですが
リリースする曲やアルバムによっては
(これ、テクノロックじゃん)
(こりゃどうみても産業ロックじゃん)
という作品も少なくなかったりするんですね。

まぁプログレバンドの多くが、そういう歴史を持ってたりするんですけど。

そんななか
(これはさすがにプログレッシヴ・ロックでしょ!)
と言えるアルバムのひとつがこれです。

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アルバム『Tales from Topographic Oceans(海洋地形学の物語)』
1973年発表


リリース当時はレコード二枚組で、それぞれのA面B面に一曲ずつ、計4曲。
おそらく
イエスのなかで最も難解なイメージのアルバムです。
イエスの持ち味であるポップでキャッチーな側面が影を潜め
これが裏目に出たのか、本作に対する評価はあまり芳しくありません ^^;

・・・でも私、何気に好きなんです。
たしかにポップでもキャッチーでもないです。
(何じゃこりゃ?)な音楽、かもしれません。
でも私、好きなんです・・・

だから紹介します。
(多分殆どの方は「???」なんでしょうけれど)

こういうコンセプトアルバムは全曲通してお聴きいただくべきなんでしょうけれど
多分皆さん、飽きちゃうでしょうから(笑汗)
ここは三曲目の『古代文明(The Ancient)』だけに留めます・・・




何だか真言宗みたいな音が・・・(笑汗)

でもスリリング。
「古代」というキーワードにも頷ける気がします。
私は特に12:30からの
大好きなスティーヴ・ハウによるガットギターの部分が大好きなんです。
メランコリックで
メロディアスで
そして温かい音。

前半のスリリングながら難解な音楽から一転して
ガットギターのソロから、ジョン・アンダーソンのヴォーカルに繋がるところが
何ともいえず好きなんですね~

            ♢

ところで。

アース・ウィンド&ファイヤーのリーダー
モーリス・ホワイトさんがお亡くなりになられました。

先日はデヴィッド・ボウイさんも他界されましたし
昨年はイエスのベーシストであり、実質的なリーダーだったクリス・スクワイアさんも他界されました。

青春時代に聴いたアーティストたちがお亡くなりになるのはとても辛い。
偉人たちの魂の安息を、心よりお祈りいたします。





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by dscorp-japan | 2016-02-06 00:00 | 音楽 | Comments(0)

徹底するのは難しい

 
何年か前のことですが
私がこの業界に入って以降、いろいろと教えていただいた先輩のお母様がお亡くなりになられた際のことです。

その先輩は
おそらくこの名古屋エリアの葬儀屋さんなら誰でも名前くらいは知っているだろうという、有名な方。
「社葬も団体葬もどんと来い!」なスキルとノウハウの持ち主。
現在は東証一部上場葬儀社(つまり『テア』)の役員さんです。


訃報第一報の時点で「葬儀は近親者のみで行う」との旨があったので
私は通夜の前日の午後、その先輩に、自宅へ弔問に伺うことの承諾を得たうえでお悔やみに行ってまいりました。

「まァお袋も高齢だし
家族だけで送ってやりたいと思ってさ」

・・・葬儀屋さんである先輩でさえ家族葬を選択する。
それが「今」ということなのでしょう。

「香典とかも一切辞退させてもらうんでよろしく」

私は先輩の意向を素直に受け止めて
持参した香典も持ち帰り、通夜・葬儀への参列も控えました。


で、後日。
先輩の、共通の後輩である元同僚がウチの事務所に来て言ったんです。

「○○さん(先輩)の通夜、すごい人でしたよ」

・・・え?
「家族葬」って聞いてるけど?

「まァそれはそうなんですけどね
やっぱり○○さんのお母様のお葬式ともなると、皆黙ってないでしょ」


・・・えぇぇ~ ???(><)

んじゃ何?
額面通り受け取って、参列しなかったオレが悪者みたいじゃん・・・


参列者の多くは葬祭業界の人間だったはず。
にもかかわらず
葬儀屋さんのお身内の葬儀でさえ、こうなることがあるということなんです。
もちろんケース・バイ・ケースでしょうけれど
ことほどかように「家族葬」って、実は難しいんですよね・・・






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by dscorp-japan | 2016-02-05 00:31 | 葬儀 | Comments(2)

ようやく一段落 ^^;

 
・・・ホントに、ようやくです。

約20日間に及んだ怒涛のお仕事ラッシュが
ようやく落ち着いた模様であります。
特に先月下旬の約十日間は、恐ろしいまでの仕事量でありました (><)
ご依頼いただいた件数も、月間記録を更新。
会社としては有り難いことではあったのですが
うち何件かはかなりイレギュラーなケースのご葬儀でして、様々な意味で気を使うお仕事が多かったです。

お正月休みらしい休みも取れていなかったので
今日はスタッフ一同、一か月遅れの “ まったり日 ” ♪
出社してきたスタッフも
事務所でお昼寝などして(笑)のんびり過ごしていましたよ。

ということで
私も今日はのんびりさせていただいております。
明日からまた
ここでご披露できるネタがあれば記事更新させていただきます m(_ _)m


・・・ネタがあれば、ですけど (^^ゞ






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by dscorp-japan | 2016-02-02 20:36 | あったこと | Comments(4)
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これでも葬儀屋さんのブログなのだ


by dysmas
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