D’s(ディーズ)さんのぶろぐ

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カテゴリ:あったこと( 188 )

あたしャ身内じゃないんだが ^^;

 
今日は内輪ネタでございます m(_ _)m


一昨日より
私の所属するカトリック布池教会の様々な信徒さんから、結構電話が鳴りっぱなし。

「すわ、どなたかが亡くなられたのか!?」

・・・いえいえ(笑汗)
そういうことではありません。

その教会には
古くから奉仕活動に勤しんでいる、とある女性信徒さんがいらっしゃいます。
その方はウチのスタッフの親でもありまして
まァたしかに私は永年にわたり親しくさせてはいただいております。

実はその方
一昨日、教会の香部屋(司祭の控室のようなところ)で小走りしたために転んで
手の骨を折ってしまったということなんです。
その時の詳しい状況は分かりませんが
結構痛がって、病院へ救急搬送されたとのこと。
で、手術。

ま、手術は無事終わったそうなので大事には至っていないようです。

で、私にかかってくる電話というのが・・・

「ねェオカダくん、○○さんが入院したってホント?」
「大変な骨折をしたそうで、大丈夫なの?」

・・・何故オレに訊く?

「だってオカダくん、○○さんと親しいじゃないの」
「○○さんのことはオカダくんに訊くのがいちばん早いじゃない?」

・・・そこは違うだろ。
れっきとした息子がおろうが ( 一一)

「ねェオカダくん。
お見舞いに行きたいんだけど、どこに入院してるの?」

彼女はお見舞いとか苦手ですよ。
オレだって行かないもん。

「えぇ~?そんなわけにはいかないでしょ」
「私は彼女には大変お世話になってるし、行かないわけにはいかないでしょう」

良いんですってば。
それほど大ごとじゃないし、そのうちこっそり退院してきますってば。

「そんな彼女に不義理はしたくないもの」

それなら
「オカダが『行くな』と言ったから」と、私のせいにして下さいな(><)


・・・まァいずれにせよ
人気のあるこって、よろしゅうござンした m(_ _)m


でも
息子であるウチのスタッフの言ったことがいちばん的を得てますね♪

「大体サ
香部屋で走るってどうなのよ?
神様の家だっていうんなら、そこはダメでしょ。
オレはオカンにも言ったよ。
『そうやって慌てて走ったりしておいて、聖櫃の前で頭を下げることも忘れてるんだろ?』って。
『そういう風だから神様はアンタにお灸をすえたんだわ』って!」


・・・息子の勝ち!






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by dscorp-japan | 2014-10-25 00:00 | あったこと | Comments(2)

やってしもうた・・・(><)

 
つまり
いわゆるひとつの “ 持病 ” が顔を出しちゃった・・・ ^^;


ホントかどうか分からないんですけれど
身長が180㎝以上ある人は皆、何らかの形で腰に負担がくると聞いたことがあります。
私もまたその例に漏れず
基本腰痛持ちだし、椎間板ヘルニアもあります(汗)

で。
つい先ほどまで、ご葬儀依頼のお客様との打ち合わせだったんですが・・・

お亡くなりになられた病院へとお迎えに伺った際のこと。
病室に入って故人様をストレッチャーに移す際。

「グキッ」

もちろん音はしないんですけど
私の脳内じゃ、たしかに音がしたんですよ ((+_+))

一気に噴き出す脂汗。
しかしお客様には知られるわけにもいきません。
努めて涼しい顔して
ストレッチャーを押す際には、密かにもたれるようにして移動。
お帰り先のご自宅がまた
素敵な一軒家なんですけれど、門前が結構急な階段でして・・・

・・・キツかったぁ・・・(><)

っていうか
今も当然、腰は動かせず。
このブログを書いてる今も
床に直接座って、ソファを背もたれに、足を投げ出した状態でPCに向かってます。

多分2~3日ダメだろうなぁ・・・(;一_一)

そんななか
個人的に助かったのは、担当のお葬式が火曜~水曜の日程になったということ。
なんとか火曜日までに復活せねば。

とりあえず
マイ・サポーター(腰のデス)を巻いて乗り切ります!






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by dscorp-japan | 2014-10-05 00:45 | あったこと | Comments(0)

メガネを新調した(笑汗)

 
老眼を自覚して、早や7~8年(笑汗)
自覚してほどなく、遠近両用メガネに踏み切った私。

しかし
老眼の進行具合は、私の予想をはるかに超えていました・・・

現状で申しますと
自宅で生活する際は、今やもう殆ど役立たずのメガネはかけない。
仕事でも
たとえばお葬式の打ち合わせ時の台帳記入の際も「私、老眼なんで失礼しますぅ~」とか言って、おもむろにメガネを外して記帳しております。

しかしいちばん困るのが、ですね。
お葬式のなかでご依頼いただく「弔電奉読」なんです。
今や役立たずのメガネをかけたままじゃ
お悔やみの言葉が殆ど読み取れないというテイタラク・・・
とはいえ
多くの参列者の前でメガネを外すというのも、無駄に目立ってしまう。

ということで
重い腰を上げて、とうとうメガネ新調に踏み切った次第なのであります ^^;

a0153243_02321255.jpg
写真左側はこれまでのメガネのレンズだけを交換したもの。
右側が新調したメガネ。

じゃ何故二つあるのか。
左側が「遠近両用」でして、右側が「中近両用」というやつです。
一応、使い分けを想定しての購入なのであります。
つまり
普段の生活には左側の遠近両用を使って
読み書きが中心となる仕事の最中は中近両用にかけ直そう、という魂胆であります。

・・・私、中近両用というメガネがあることを知らなかったんです。

メガネ屋さん曰く
「遠近両用は普通の近視メガネに老眼鏡が付いたもの」
「中近両用は基本老眼鏡だけれど多少遠くも見える」
という具合に違うのだそうです。

使用してみて
なるほど、遠近両用よりも中近両用の方が近くがよく見えるような気がします。
その代わりと言っては何ですが
遠くを見るには、やっぱり遠近両用の方が向いているような感じ。
特に運転中などは、この遠近両用の方が良い感じですね~


現在の私
新しいオモチャを手にした子どものように、二つのメガネを無駄にとっかえひっかえしている状況デス ^^;
・・・まァどうせそのうち飽きるんですけど。

というか
今後のいちばんの懸念は
「仕事に出向く際、中近両用メガネを持ち忘れてしまう」ということ。
こうなると
何の為に作ったのか分からなくなっちゃいますもんね・・・ ((+_+))






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by dscorp-japan | 2014-09-04 00:00 | あったこと | Comments(6)

本業以外で何かと・・・


・・・まァ言い方を換えれば
「本業がヒマなので他事に時間を割ける」とも言うのですが・・・(><)


何がそんなに忙しいのかと申しますと
実際のところ「忙しい」というのとは少々違うんです。
・・・え~っと
同時期に複数の相談事やらSOSやらをいただいて
そちらに時間を(というか頭と身体を)使っているというのが実態です。
もちろんそれらの相談等をここで明かすわけにはいかないのですが
友人からの相談
昔の教え子からの相談
お付き合いしている業者の担当者さんからの相談、と
皆様それぞれに、結構シビアな問題を抱えていらっしゃいます。

もちろん、基本は話を聞くだけです。
私なんぞに何が出来るわけもございません。
せいぜい
私の、ほんの限られた経験と人脈で役に立つ情報等があれば提供するのみです。
ただそれだけなのですが・・・

「そんなにオマエは頼りになるのか?」

・・・滅相もございませんッ<(_ _)>
単に私が「NO!」と言えない性格だからに他なりません (^^ゞ


・・・あ
あともうひとつありました (^^ゞ

ウチの実家にいるワンちゃんが少々危険な状態でして
只今入院中なんですね。
それはそれで仕方のないことなのですが
問題は飼い主である、私の伯母と母親なんです。
まァ~年寄り二人(しかも二人とも元看護師)が
揃いもそろってオタオタしてるわけですよ・・・

然るに私
(珍しく)頻繁に連絡を入れたり顔を出したりして、後期高齢者二人をなだめる毎日なのであります(汗)







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by dscorp-japan | 2014-08-27 13:16 | あったこと | Comments(2)

目の前でぶっ倒れた ((+_+))

 
このところ、実家に顔を出す頻度が増えています。
普段は滅多に行かないんですけど
実家で飼っている犬(ヨークシャー・♀ 3歳)が入院することになりまして、実家の御婆二人(伯母&母)がうろたえて仕方ないので・・・ ^^;


・・・で、昨日の夕刻も実家に行ったんです。
犬の病院へ行き
伯母&母、そしてたまたま帰省していた妹と四人で夕食へ行って帰ってきたところ・・・
実家マンションの駐車場入り口前を
フラフラと覚束ない足取りで歩く初老の男性が。

「あらあら、あの人大丈夫かねぇ」
「きっと酔っぱらってるんだよ」

そして私のクルマがその男性の横を通り過ぎようとしたそのとき・・・
ほぼ受け身ナシの体制のまま、やにわにバッタリと倒れられてしまったんです。
・・・そして動かない。

・・・当然、放ってはおけないでしょう。
条件反射的にクルマを降りて
近づいて声をかけますよね、そりゃ。
すでに夜だったので見えにくかったんですけど
倒れた顔のあたり、どうやら数滴の血が・・・!

(すわ 頭から落ちたか?)

まずは何より、イビキの確認。
どうやらイビキはないし、ご本人はきょとんとした顔でこちらを見ている。
とりあえず意識はある(泥酔してますが)。
嘔吐も無いし、手足の痙攣もなし、と。

でも
だからといって頭部の危険性が無くなったわけじゃありません。

・・・私自身は下戸なので分からないのですが
どうやら泥酔された方って、痛みの感覚が鈍くなるようなんですね。
これがまた厄介。

「頭、打ちましたか?」
「どこか痛くないですか?」
しきりに声をかけるんですが
ご本人はただ首を横に振りながら笑うだけ。

出血はどうやら唇を切ったことによるもののようなのですが
それでも万が一のことがあります。

「救急車呼びましょうか?」
「ご自宅はどちら?」
「ご家族に連絡は取れますか?」

明確な返答はナシ(汗)
ただ、呂律は回らないけれど、何となく反応が返ってくるようになりました。
どうやらご自宅は、倒れられた場所の正面にあるアパートのよう。

何号室ですか?

「・・・4階」

お名前は?

「オカダ」

・・・ワシと同姓かい(笑汗)

クルマを降りてきた母が件のアパートの郵便受けをみると
たしかに「4○○号・岡田」とあったとのこと。
そのまま母がご本人の部屋を訪ねて呼び鈴を鳴らしたのですが
応答がなかったとのことなので、母にはクルマに戻ってもらって、あとは私が・・・


・・・結局
ご本人の隣家の方やアパートの管理人さん達が出ていらっしゃって
しばらくご本人の様子を確認ののち、ご自宅へお連れしました。
半ば強制的に救急車を呼ぶという手も考えたのですが
管理人さん達が様子を見るとのことなので、お任せしたという次第です。

管理人さん曰く
ご本人は常習的に泥酔されていて、以前にも同じ場所で倒れたことがあるとのこと。

「もう毎度のことなんですよぉ」

それはそれで管理人さん達の御苦労も分かりますが
この「毎回だから」という安堵感がまた危険ではあります(><)

何事もなければいいのですが・・・






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by dscorp-japan | 2014-08-23 00:41 | あったこと | Comments(0)

大詰めなのであります

 
つまり
会社の決算書提出の話なんですけどね・・・

決算報告書というのは
事業年度終了の日の翌日から2ヵ月以内に提出することになります。
ウチの場合、決算は4月。
ということはつまり
ウチの会社の決算報告書の提出期限は、今月末ということになるわけです。

・・・ついでに “ 年貢 ” の納付期限もネ(汗)


とは申しましても
実際のところ決算書を作成するのは私ではないのであって・・・
(オレなんかに作れるわきゃねェ!)
ウチの役員であり
公認会計士・税理士であり
私の幼なじみでもある
渡邉公認会計士 “ 先生 ” にお願いしてるわけです(右のリンク参照)


じゃ~私は何もしなくていいのかというと・・・そういうわけにもいかない、と(汗)
帳簿に記入されている内容の最終チェックとか
「この日この時に使ったおカネの使途は何じゃ?」と追及されたりとか(笑汗)

ガキの頃からのツレなんで、その辺の容赦が一切無い(><)


特に今回、余計に面倒臭いのが・・・やっぱり消費税。

ウチの場合
期中に消費税率が変わってるから結構ややこしい(汗)
3月~4月に跨いだ売上とか支払いとか
一応、全部精査しなきゃならんわけです。

ものすご~く細かい話で申しますとね(笑)
たとえば公共料金の請求って「3月20日~4月19日分」などといったケースがあるわけです。
じゃ「これって消費税はどうなってるの?」って話ですよ。

・・・面倒くせッ(><)

まァ、そういう細かいところのサジ加減は会計士に任せてるんですけど・・・


とにかく。
一応の予定として、今日書類を提出してくるつもりです。






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by dscorp-japan | 2014-06-27 00:00 | あったこと | Comments(4)

実は増員したんです・・・m(_ _)m

 
この期に及んで、と申しますか
スタッフ一名、増えちゃいました・・・^^;


実のところ
もう一年以上も前に、本人から打診を受けてはいたんです。

「ディーズさんに入れて欲しい」

・・・まァ彼もまた
以前在籍していた葬儀社の部下なんですけどネ(笑汗)

しかし
打診のあった、まさにその約一カ月ほど前
新しくスタッフを増員したばかりだったんですね。
(もちろんその彼は今も頑張ってくれています ♪)
ウチみたいな超零細企業にとって
一人分の人件費が増えるということが、いかに大変なことか(><)

「あかんあかん!
オマエ、タイミングが悪いわぁ。
今(一年前当時)の時点でオマエを採用するなんてことしたら
オレが経営者失格だわサ」

「何とかなりませんかねェ?」

「ダメ~」

「いや
そうしたらオレ、入れてもらえるのをずっと待ってますから」

            ♢

・・・そんなやりとりがあって約一年。

正直申し上げて
会社の業績がものすごく上向いたというわけではありません。
現在の葬儀業界では、葬儀の一件あたりの単価下落がそうとう激しいんです。
家族葬はもちろんのこと
参列者の減少傾向はずっと続いておりまして、いわゆる「小規模葬」の割合が増えてきているんですね。

ただ
おかげ様で(と申し上げてよろしいのかどうか分かりませんが)
お葬式のご依頼件数だけは増加傾向にあるんです。
ということは、です。
単価の下落はあっても
ご依頼件数が増えたことで、現場スタッフの増員が急務となった次第なのであります。
特に昨年末から年始(2月あたりまで)にかけて
私を含めてスタッフ全員、ほとんど休みが取れない状況だったんですね。

・・・正直「毎日が綱渡り」状態だったんです(汗)

「これ以上仕事入るな!」

贅沢といえば贅沢極まりないセリフなのですが
いちばん怖いのは、せっかくご依頼をいただいたのにお断りせざるを得ないという事態なんですね・・・

「・・・もう呼ぼうか」

スタッフの、誰とはなしに口にした一言で
話は一気に進んでしまいました・・・(笑汗)


さて。
新しいスタッフ(あだ名の頭文字をとって『N君』)ですが
なかなかのキャラの持ち主ではあります(笑)
名古屋の一部葬祭業者間では、ちょっとだけ有名人。
N君が以前の葬儀社を退職した後
一部業界内では、彼の動向に注目が集まっておりました・・・

「彼、次はどこに行くんだろ?」
「実家のお仕事を継がれるって聞いたけど?」
そして
「もしかしてディーズさんに行くとか?」

当初は内緒にしておりましたが・・・アタリ、でした(笑汗)

            ♢

さて、問題は。
増員した分の人件費をどうするのか、であります(汗)
私の人件費を削って済む話なら良いんですが・・・


本音で申しますとネ
「神のみぞ知る」ってことで、もう神様に丸投げしてるんですよ。
ウチという会社が社会で必要とされるのであれば
きっと神様はウチを生き長らえさせて下さるでしょう。
そうでなければ、それなりの回答を下さることでしょう。

はたしてどうなります事やら・・・

って
こんな経営方針で良いのか・・・???






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by dscorp-japan | 2014-06-06 00:00 | あったこと | Comments(4)

無題

 
ダメだわぁ~ ((+_+))

徹夜、キツいわぁ~

もう歳だわぁ~

大学時代の
「二徹 三徹 どんと来い!」も今は昔

たった一晩徹夜しただけで
こうもへばっちまうもんかいなぁ~

眠いだけじゃなくて
足腰にきやがるんだもんなぁ~

もう齢50になるんだもんなぁ~


でも
ご遺族は皆、これまでずっと大変な看病をしてきたんだもんな。
ずっとずっと
眠れない夜を過ごしてきたんだもんな。
心と身体をすり減らしてきたんだもんな。







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by dscorp-japan | 2014-05-31 00:00 | あったこと | Comments(4)

ウチのポンコツPCが(汗)

 
このところ記事更新が滞りがちなのは
自宅ノートPCのご機嫌が芳しくないからなのであります・・・
(もちろんそれを言い訳にしてサボってるというのもありますが)

会社のPCどもは皆、ここ1~2年で買い替えられた奴等なので元気が当たり前なのですが
ウチの自宅PCは、5~6年経過したヤツです(XP)。
たかが5~6年、なのかもしれませんが
そもそもPCなんてのは5年もハードユースに耐えれば御の字なのだ、という意見もあるそうです。
・・・まァ、ハードユースと言っても
ブログ記事を書いて
あとはたまに会社でやり残した書類作りなんかで使ったりする程度なんですけど。

それでも
いわゆるXP問題なんかもあるんで、実は買い替えの発注もしてあるんです。
頼んだPCはすでに発注先に届いているそうなんですが
私が忙しくて、受け取りは来週に延ばしてもらってる状況であります。

そんなわけで
もうあと数日、記事更新が滞るかもしれません m(_ _)m


「だったら携帯で記事更新すりゃいいじゃん」

・・・やり方、分からん。
というか
仮に出来たとしても、携帯画面じゃ老眼で文字が見えんのじゃ! orz






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by dscorp-japan | 2014-05-10 00:25 | あったこと | Comments(4)

身内の話なんですが m(_ _)m

 
このところ記事の更新が滞っている理由のひとつに
実はつい先日、身内で脳内出血が発覚して緊急手術をした者がおりまして・・・

身内というのは伯母(母の姉)なのですが
彼女は生涯独身でして、母と同居している関係などもありまして、一応私も世話になっている立場でもありまして・・・

結果的にはそれほど大きな手術でもなかったのですが
やはり本人をはじめ、母の姉妹たちにとっては大事だったわけです。
まァ今日現在、どうやら本人は結構ケロッとした感じで何よりなんですけどネ~(笑汗)

しかし
あらためて、医療技術の進歩というのはすごいものだと再認識させられます。
もちろん私は医療関係者ではありませんが
父は医者だし、母も、そして伯母本人も元・看護師なわけで
多少なりともそういうことが分からないわけでもないのであります。


ま、大事に至らず何よりではあります m(_ _)m

とは申しましても
伯母もまたバリバリの(笑)後期高齢者なわけです。
一日一日を大切に生きていってほしいものだと思う次第であります。






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by dscorp-japan | 2014-03-30 15:21 | あったこと | Comments(2)
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これでも葬儀屋さんのブログなのだ


by dysmas
line
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