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カテゴリ:マンガ・アニメ( 11 )

買ってしまった!『エリート狂走曲』

 
数年間ずっとずっと悩みに悩んだ末(→過去記事参照)
とうとうネットで中古を買ってしまいました・・・

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昔も今も
それほどマンガを読まない私。
キライなわけじゃないんですけど
何を読んだらいいのかが分からないんです。
ましてや少女漫画なんて、自ら手を出すわけがない(笑汗)

・・・しかしこの作品は特別。

・・・記憶が定かでないのですが
多分、私が中学生だった頃(のはず)
妹が読んでいた少女漫画雑誌の『週刊マーガレット』をたまたま借りて読んで、この作品に出合ったのだと思います。

・・・読んでみたら
これが面白くてねェ~ ♪

多分妹がそのまま単行本を買ってくれて、それを借りて読んだのだと思います。


過去記事にも書きましたが
今でいうところの “ お受験 ” を題材としたドタバタコメディー。
そこここにちょっとエッチな描写もあったりするんですが
そこは少女漫画ということですから、あくまでもご愛敬程度 ♪

それよりも
本作の作者である弓月光さんが男性であるということに、まず驚いたものでした。
しかも弓月さん
本作のいろんな背景に、ご自分の趣味や嗜好だろうと思われる「クルマ」「オーディオ」「自転車」などをさりげなく描きこんでいらっしゃるんですね。

自転車にはそれほど興味はなかったんですが
「クルマ」や「オーディオ」の描写には結構食い付きましてね~(笑)

それともうひとつ。
当時の私、弓月さんのインテリジェンスに惹かれたんです。
描かれているマンガの世界観は、あくまでもコメディーなんですよ。
でも、何と申しますか
登場人物のセリフとか物語のト書きのような説明文から、知性が感じられたんです。
(この人、絶対に頭がいい人に違いない!)

これは後に知ったことですが
弓月さんって神戸大学(!)受験を諦めて漫画家の道に進まれたのだとか。

・・・ご本人が『エリート』じゃないですか m(_ _)m


さて。
手に入れた中古作品、あらためて読んでみましたよ
約35年ぶりに(驚)

正直、当時ほどバカ笑いするほどのことはなかった(笑汗)

でも
今になって分かったことがあります。
本作の主人公のふたりって、ほぼ私と同年代なんですね。
読み手である当時の私は
哲也と唯に、自分自身を投影しやすかったんです。

私は哲也のような野性児じゃない。
哲也ほど行動力やリーダーシップもない。
そして
哲也みたいに「女の子が好き!」と公言できるほどの勇気も自信もない。

・・・憧れだったんですね、哲也が。


コメディー漫画を読みながら
ノスタルジーに浸ることになるとは思いもよりませんでした・・・






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by dscorp-japan | 2014-05-30 00:44 | マンガ・アニメ | Comments(8)

『みなしごのバラード』 新田 洋

 
私が初めて親から買ってもらったレコードがこれ!

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たしか幼稚園の年長さんだった時のことと記憶します。
幼稚園のお遊戯会か何かで
同じクラスの子たちと、タイガーマスクの主題歌でお遊戯発表があったんです。
黒いタイツをはいて
親が作ってくれた(?)お面をかぶって
(トラ柄じゃなかったと思うけど)マントもつけて・・・

「お遊戯の練習に必要だから!」とダダをこねて(笑)
このEP盤を親に買ってもらって、毎日聴きまくったものでした・・・

で、このとき初めて知ったのです。
レコードにはB面なるものがあって、そこには『タイガーマスク』のエンディング曲が入っていることに・・・!


私の音楽との出合い・・・というか
幼少の頃に音楽を聴いて(良いなァ~)と思ったのが次の3曲。

『マイティジャック』のテーマソングと
『ジャングル大帝』の『レオの歌』と・・・
そしてこの曲 ♪



・・・おぉ!
何という美しき名曲でしょう!
歌詞とメロディ、そしてアレンジまでもが、主人公:伊達直人の心を如実に語っているではありませんか!
まァたこのエンディングで流れるアニメがまた・・・
・・・泣けるぜマジで(号泣)


ところで。
この記事を書く為にYouTubeで「タイガーマスク」で検索してたら、初代タイガーマスク(佐山聡さん)の試合模様の動画がたくさん出てきちゃった ♪
これからしばし、初代タイガーの空中殺法を堪能させていただきます(笑)
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by dscorp-japan | 2013-03-02 00:00 | マンガ・アニメ | Comments(6)

『ふれてごらん』 伝説巨神イデオン・サントラより

 
相変わらず本業のお葬式が途絶えることなく多忙でして
その一方で
本業以外にお手伝いさせていただいている、とある教会の看板デザインのお仕事も佳境に入りつつあるということで、今日も短めに・・・m(_ _)m

やにわに
私の過去記事『伝説巨神イデオン』へのアクセスが急増しております。
その理由を探るだけの時間的ゆとりが無いのですが
とりあえず(そういえばイデオン、好きだったなァ~)と再認識しつつ、好きな曲を ♪



・・・私
このサントラ盤のLPを持ってるんです(今もちゃんとあります)
アニメのサントラには滅多に手を出さなかったんですが
『イデオン』に対する思い入れは半端じゃなかったんですね・・・

特に
(上に貼り付けたYouTubeの)ちょうど3:00あたりからのパートが好きだったなァ。
アニメ本編で
宇宙空間にいるイデオンが突如、イデの力によって身体中のミサイルポッドから一斉にミサイルをを発射する場面(全方位ミサイル発射)があるんです。
そりゃ~もう一網打尽です。
周りにいる敵という敵を “ 皆殺し ” です。

・・・この音楽
まさにその、残酷極まりない場面で流れるんです。

まるで
人間の “ 業 ” のもつ哀しみを慈しむかのように・・・






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by dscorp-japan | 2012-11-21 00:05 | マンガ・アニメ | Comments(2)

『臨死!!江古田ちゃん』 瀧波ユカリ

 
とっても過ごしやすかったこの連休
皆さんはいかがお過ごしになられましたでしょうか・・・♪

私たち葬儀屋さんにとって日祝日などは関係ないわけなんですが
それでもこの連休中は、比較的穏やかに過ごさせていただきました m(_ _)m

            ♢

さて、そんな折
私のブログを通して御縁をいただいた方からおススメいただいた漫画がこれ。
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私はあまり漫画を読みません。
というか、知らないんです。
決して嫌いなわけではなくて、どの作品が面白いのかという情報に疎いんですね・・・


しかし・・・

オモロい!


主人公の女性・江古田ちゃん(24才)によるエッセイ漫画といった感じ(但しフィクションなのだそうな)。
4コマ漫画なんですが、コマ内の文字が結構多いです。
そして描かれるエピソード、かなりエグイです(汗)

たとえば
部屋過ごしているときにゴキブリが出て、これを何とか紙袋で生け捕りしたかと思えば・・・

電子レンジで “チン” 。

・・・普通、やるかァ・・・?(恐)

江古田ちゃんの世界はかなり退廃的。
彼女自身、仕事はしたりしなかったり(どうやら派遣社員)。
仕事をしていないときは、部屋で裸のままダラダラと過ごす(江古田ちゃん曰く “アイドリング” なのだそうな)。
かと思えば “夜の蝶” としてホステスをしたり
知人の彼氏を次々と寝取っては後悔の念に苛まれてみたり・・・(汗)


『フィクション』とありますが
描かれるエピソードのひとつひとつがとってもリアルです。
読んでいるこちらが “引いて” しまうような話もちょくちょくあります。

(普通するかァ?そんなこと)


しかし私は知っている。
ここで描かれる世界観は、美大や芸大の学生たちの間に漂うそれであります。
はばかりながら
私もまた、そのような世界に身を置いていたひとりであります・・・
(正確には教育大学の美術科でしたが)

美大生とか芸大生の皆さんのなかには
(何を考えてそんな行動をとるんだ?)というような突拍子もないことを、次々とやらかす輩がいらっしゃいます。

夜中に大勢で大学のプールに忍び込んで、男も女も裸のまま泳いで乱痴気騒ぎをしたり(実話)

女性同士の結婚式を大学構内でゲリラ的にやらかして、その神父役を私がやらされたり(実話)

卒業制作の絵画で、女性の局部アップを堂々と描いてヒンシュクを買ったり(実話)

下宿に出たゴキブリを殺虫剤に引火させて焼き殺して、火災報知機を鳴らして下宿を追い出されたり(実話)


・・・そんなことを思い出しながらググってみたら
作者の瀧波さんもまた、日大藝術学部のご出身なのだそうです。
やっぱり。
江古田ちゃんが時折する、ヌードモデルのエピソードなんかは
どう考えたって “あの世界” に身を置いた人間じゃないと分からないはずなんです(笑)


しかし面白いですね~ ♪
ちょっとクセになります(特に “あの世界” を垣間見た私などは)。
知りませんでしたが
どうやらテレビでも実写化されたようですね(江古田ちゃんの役は鳥居みゆきさん)。

何はともあれ
ちょっとハマりそうな気配(笑)

この本をご紹介&贈呈いただいた「レイさん」に、御礼申し上げます m(_ _)m
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by dscorp-japan | 2011-10-10 18:58 | マンガ・アニメ | Comments(2)

マンガ 『BANANA FISH』 吉田秋生

普段はあまりマンガを読みません。
決してキライなわけではなくて・・・
あまり知らないんです、良いマンガを。
最近のマンガやアニメだって、全くと言っていいほど知りません。
誰かから勧められて、はじめて(じゃ読んでみるか)となる感じですね・・・

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                              『バナナフィッシュ』文庫版第一巻

この作品もまた、誰かに勧められて読んだパターンです。
一応、少女マンガのカテゴリーに括られるようです(作者も女性)。
1985年~1994年にわたって『別冊少女コミック』に連載された作品だそうです。
コミック本で19巻、文庫版で11巻(私は文庫版で揃えてます)。

結構な大作漫画なので、あらすじは簡単には説明できませんです・・・(汗)

1980年代のニューヨークが舞台。
ストリートギャングのボスであるアッシュ・リンクス君と、日本から取材旅行でやってきた奥村英二君との間に芽生える
友情というか、愛情?というか、運命的な出会いをした二人の少年を中心としたお話です。
二人の少年の周りで怪しく囁かれる言葉 『バナナフィッシュ』。
この『バナナフィッシュ』を廻って、様々な組織が動きだします。
イタリア系マフィア
CIA
合衆国上院議員
中国系華僑・・・
“大人たちの組織” に翻弄されるアッシュと英二。
そしていつしか事態は思いもよらない大きな渦となって二人を襲う・・・
(相変わらず、あらすじの説明がドヘタ)

・・・いや~
一気読みでしたね~

私がこの作品を読んだのはもう10年ほど前なんですが
今でも強く印象に残っています。

まずこの作品
「ホントに少女漫画ですか?」って感じです。
骨太のお話は、男性の大人でも充分に楽しめると思います。
描かれる漫画自体は少女マンガの画風ではありますが
その内容は重量感たっぷり!

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読んだ方ならお分かりかと思いますが
この物語の柱は、やはりアッシュと英二の関係性です。
今風に言うと “BL系” とも言えましょうが、私はちょっと違うような気がします。
“BL” を軽視するわけじゃありませんが(汗)
二人はもっと深い部分で繋がっているのだと思います。
腕力も頭脳も、英二とは比べ物にならないほどに高度なはずのアッシュを見て
英二は(自分が何とかしてやりたい)と思ったというのですから。


・・・とにかく
今じゃなかなか手に入らないようですが
この漫画との御縁があれば、是非ご一読あれ♪
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by dscorp-japan | 2011-02-27 23:16 | マンガ・アニメ | Comments(2)

『エリート狂走曲』 弓月 光


・・・少女マンガやん・・・(汗)

いやいや
描いている弓月先生は男性です。

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1977~78年発表。全7巻(画像は第1巻)


『週刊少女マーガレット』に連載(私は単行本で読みました)。
受験漫画のパイオニアであり
多くの男子が少女漫画を読むきっかけともなった(と、思われる)
色んな意味でエポックメイキングな作品だったと思います。


兵庫県の田舎から東京に引っ越してきた主人公:片桐哲矢クン・小学6年生。
引っ越した先では、受験戦争真っ盛り。
転校先にいたクラスメイトが、ヒロイン・美波唯ちゃん。
可愛くて
お嬢様で
勉強が出来て・・・
最初、唯ちゃんは片桐クンのことを軽蔑します。
しかし・・・
勉強は全くダメな片桐クンですが、実は非常に賢い少年でした。
自然の中で遊んできた経験から培われた知識が豊富で、応用力も抜群。
そんな片桐クンに、いつしか唯ちゃんは惹かれ始めます(笑)
そしていつしか二人は、名門進学校である東方中学合格を目指します・・・


基本的には、ドタバタ・コメディー漫画です。
随所にお笑い要素が散りばめられ
時折、ちょっとだけエッチなエピソードも・・・
(でも決して嫌悪感を抱かせるようなものではありませんでしたよ)
何より、主人公である片桐クンの人間的な魅力が感じられて
読み手である私たちの方が、何となく力づけられるというか・・・

人間って目標があると、どこまでも頑張れるものなんだなァと思わされたものです。


この歳になって何ですが(照)
もう一度全巻通して読んでみたい漫画の、個人的には「筆頭」です。
ということで、大手ネット通販サイトなどで検索するのですが、中古でさえ結構品薄な感じ・・・

今一度、再発してくれないかなァ~






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by dscorp-japan | 2010-12-18 02:05 | マンガ・アニメ | Comments(0)

みつけた。

もう4年も前にアップされていたようですが
今更のように見つけてしまいました。

すでにご存じの方も多いかもしれませんが・・・

何も申しません。
ただ
ご覧ください m(_ _)m

            ↓


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by dscorp-japan | 2010-09-27 22:35 | マンガ・アニメ | Comments(2)

麻雀マンガ『スーパーヅガン』

はい!
私メ、麻雀大好きです♪
決して!
決して「強い」とは申しませんが、でも大好きなんです。

高校生の頃は、野郎ばっかり集まって卓を囲んだものです。


『スーパーヅガン』

『哭きの竜』
『哲也』・・・
麻雀マンガは数あれど
やっぱり『ぎゅわんぶらあ自己中心派』と並んで『スーパーヅガン』にゃ敵わない♪

エリート高校生の主人公・豊臣クン、ひょんなことから麻雀の世界に足を踏み入れます。
信じられないくらいにツキがなく、打てば負けるの繰り返し(汗)
豊臣クンのことを密かに慕っていたヒロイン・早見明菜ちゃん(当時のアイドルからとった名前であることは明白!)、豊臣クンの敵討ちに麻雀を打ってみると、彼女が驚異的なツキの持ち主!
・・・と、まぁそんな伏線があって、要は麻雀の“あるある”ネタが面白おかしく描かれます♪

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                         ツカンポの花に囲まれて涙ぐむ豊臣クン

・・・高校生の頃、よく言ってたなァ~
相手に振り込んだりすると
「ヅガ~ン!」って。
私の周りにも咲いたもんですよ
『ツカンポの花』が・・・(号泣)
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by dscorp-japan | 2010-06-03 17:25 | マンガ・アニメ | Comments(4)

『甲殻機動隊』

日本のアニメってすンごいんですね・・・(驚)

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                    主人公でいらっしゃる草薙素子さんをはじめとする公安9課の皆さん。

このアニメと出会ったのは今から4年ほど前でしょうか。
それほどアニメに詳しくない私ですが、何の気なしにレンタルで観てみたら・・・
すんげェ世界観!

原作は士郎正宗さんの漫画だそうです。
(私は見たことありませんが)
この原作の世界観をもとに、1995年押井守監督がアニメ映画化されて、その後神山健治監督のもとテレビアニメシリーズ化されました。
劇場版アニメとテレビシリーズは全部観たんですが、神山さん監督のテレビシリーズが個人的には一番好きです。

時は21世紀。
第三次・第四次世界大戦(!)の後の世界が舞台。
科学技術の進歩により、人々の「脳」にデバイスを接続する『電脳化』が進み、電脳化した人間、していない人間、サイボーグ、アンドロイドがごちゃまぜになって社会が成り立つ世界。
そんななか、いわゆるサイバーテロなんかが頻発する現状に対し、内務省直属の公安9課(これが『甲殻機動隊』です)が活躍するというお話。

劇場版アニメもよろしいんですが、テレビ版の一話ごとの脚本がとても良く出来てます。
「所詮、ありきたりなサイバーSFものだろ?」などとバカにしちゃいけません。
人間臭さがプンプンする、これぞまさに『大人のアニメ』でしょう。
かのスティーブン・スピルバーグ監督が惚れ込んで3D映画化する(2011年公開予定だそうな)のも頷けます。

(楽しみじゃが、果たしてこの世界観を上手く表現できるんでしょうか・・・)

それと
テレビアニメの第二作シリーズ『S.A.C. 2nd GIG』のオープニングの歌が好きでしてね~♪

何とロシアのシンガーソングライター・ORIGAさんが歌っているという・・・
しかもロシア語で・・・(驚)



かァッちょイイィ~ッ
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by dscorp-japan | 2010-04-16 00:23 | マンガ・アニメ | Comments(0)

『アイアン・ジャイアント』

当時DVDが出て、すぐに観ました。
アメリカのアニメなんて・・・と思ってました。
正直、全然期待してませんでした。
・・・バカにしててごめんなさい!!!

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アメリカ公開が1999年、日本では2000年に公開されました。

アメリカのある片田舎。
少年ホーガース君は、電線に絡まって困っている一体のドでかいロボットを見つけ、助け出します。
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こんな顔の、少々“オマヌケ”キャラです。
・・・かわいいヤツ・・・
単純な顔のくせにちゃんと表情があって、観る側はすぐに感情移入します。

少年とロボットの平和な時間は限られていて(よくある話ですわ)、二人(一人と一体か?)は程なくして大人たちの思惑に翻弄されていきます。
そしてアイアン・ジャイアント君のとった行動とは・・・

個人的に、宮崎アニメに肩を並べることのできる数少ないアニメのひとつです。
分かっちゃいても、どうしても泣けます。

ホーガース君とアイアン・ジャイアント君の友情、愛情。
純粋無垢な気持ちこそが持ち得る正義感。
素直さ故の勇気。

分かりやすいストーリーですが
弱い私たちはそこに救いを求めるのです。

アメリカ本国では興行的に失敗だったそうですが
もっと評価されていい映画です。

ところでこのアイアン・ジャイアント君。
元ネタって
これに似てませんか・・・(笑)
       ↓
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『NEWS OF THE WORLD』
QUEEN
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by dscorp-japan | 2010-04-04 13:36 | マンガ・アニメ | Comments(0)
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これでも葬儀屋さんのブログなのだ


by dysmas
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